YELL米国株式スクールに入会した

以前から、株には興味があり自分で参考書を買って勉強してみましたが、読んで満足してしまい、結局自分一人では、株の知識はついても、どうせやっても儲からないし、リスクがあり、そもそもどうやって株を買うのかわからなく、第一歩を踏み出すことが出来ませんでした。
しかし、マイホームを購入し、家族を養って行く中で、このままでは老後資金や教育資金をどうやったら貯められるか路頭に迷っていました。そんな時に、今回米国株式スクールというご縁をいただき、3カ月のスクールの中で実際に米国株を購入するという第一歩を踏み出すことが出来ました。

実際に学んでみての感想・自身の変化

 スクールが始まったばかりのときは、今まで耳にしたことがない用語が出てきたり、本当に異国の株式に手を出して大丈夫なのか希望と不安が入交じっていましたが、スクールの中で、米国株式をやるメリット、証券口座の開設から、実際に株の購入の仕方まで丁寧に講義していただき、安心して米国株を購入することができました。また、米国株といっても実は、普段日本で暮らしている私たちの身の回りには沢山の米国企業(コカ・コーラ、スターバックス、マクドナルド等)が存在しており、意外と身近なことに気付かされました。そして素直に、自分が普段利用している企業に投資できるようになるということがおもしろいことだなと感じることができました。

 現代では、日本の銀行にお金を預けても金利0.001%と超低金利なので、単にお金を銀行に預けてもまったく利息が付きません。
そこで、スクールの中でもお話がありましたが、米国の企業を一つの銀行と捉え、その企業に投資(預金)をすることで、配当や株価の成長による利息を得るという認識になりました。

 今までは、株というものが身近に存在していませんでしたが、今後は年金に頼ることが出来ない世代になってくるため、なんとか自分で老後資金を貯めるためにもこの米国株式は必須といっても過言ではないくらい必要なものだと感じましたし、いずれ子供達にも人生の資産形成のために米国株式を学ばせたいなと思っています。

 自分一人では株を購入することは、出来ませんでしたが、この米国株式スクールのおかげで、正しい株の知識を習得し、米国株を購入することができて本当によかったです。これから、長期的に米国株式に投資(預金)をしながら、最終的にはその貯めたお金をどう使うのか目標をしっかりもって、継続していきたいと思います。

約半年、学びと実践を重ねて、どんな成果が出ていますか??

米国株式の勉強を始めたころは、不安や怖さがありましたが、今ではやらないことの方がリスクがあると感じています。
私が購入している株式のポートフォリオはこの半年で約15%の成長がありました。
この他に配当が定期的に受け取れる状態にもなっているので、着実に資産が増えている実感があります。
今までは、銀行預金で持っていただけなので、お金の置き場所が変わっただけで、利回りで考えると200倍以上の差があることになります。

また、資産運用を始めてから明らかに無駄遣いが無くなりました。
増えるお金だけではなく、貯まるお金も確実に増えています。

小嶋和也
代表 小嶋和也
YELL合同会社 
ファイナンシャルプランナー

プロフィール
栃木県鹿沼市生まれ 33歳
消防士をしていた27歳の時、結婚をきっかけに資産運用の必要性に気づき独学で勉強を始める。
国内外で資産運用を学んだ後に32歳で独立、YELL合同会社を設立する。
現在は、日本全国にクライアントを持ち、米国株式スクールの運営や資産形成コミュニティーの運営をしている。
米国株式を使った資産形成サポートをはじめ、保険のプランニング、ポイントの有効活用など、主に公務員、サラリーマンの方の資産運用に強みを持つ。


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