米国株式スクール2期 海野将之さんの資産運用について

資産運用の相談をしようと思った理由を教えてください。

→ 友人から資金運用によるメリット、金融資産の分散運用の大事さを聞いたのがきっかけです。

具体的にどのような取り組みをしましたか??

→小嶋さんにサポートして頂きながら、以下の取り組みを実施しました。
a) 保険の見直し
b) 私募や社員権による特定企業への投資
c) 米国株投資スクールへの参加と株式投資

資産運用を始めてどんなことが変わりましたか??また、どんな成果が出ましたか??

→ 年金の先細りや、インフレが発生する中で、貯金や保険など大きく資産が増えない守り一辺倒の資産運用は逆にリスクになりかねない、と言うことを知りました。
具体的には、保険の見直しにより、利率の低い資産形成系の保険を投資に振り返ることで、目に見えて資産が増えることを実感しています。
取り組みを始めてから二年ほどですが、運用の種類によって低リスク案件でも年3%程度、攻めの投資では年に15%を超える運用益を得られています。また、毎月投資からの配当収入を得られるようにもなり、労働収入のほかに収入源が出来たことで、精神的負担も減り、将来に対する期待が大きくなっています。

これまでの活動の中で1番印象に残ているいことは何ですか??

→ 米国株スクールで株と経済を勉強し実際に投資をする中で、経済関連のニュースが具体的に自分たちの周りの企業業績や株価にどのような影響が出るのかを具体的に知ることができ、毎朝米国の経済ニュースを見るようになりました。

今、思うこと。これから実現していきたい未来はどんなものですか??

→ いま共働きで二人ともせわしない毎日を送っていますが、資産を増やすことで仕事とプライベートのバランスを改善し、子供の教育や、子供がやりたいことを優先できるようにしたいと考えています。

これを読んでいる方にメッセージをお願いします。

→ お金で直接幸せは手に入りませんが、お金が増えることで描く未来が近づく、あるいは諦めてた未来に手が届くと実感しました。
小嶋さんは自身で投資してリスクとリターンを確認した上で、信頼できるアドバイスをしてくれます。
ぜひ相談してみてください。手に入れたい未来に向けて、きっと力になってくれます。

小嶋和也
代表 小嶋和也
YELL合同会社 
ファイナンシャルプランナー

プロフィール
栃木県鹿沼市生まれ 33歳
消防士をしていた27歳の時、結婚をきっかけに資産運用の必要性に気づき独学で勉強を始める。
国内外で資産運用を学んだ後に32歳で独立、YELL合同会社を設立する。
現在は、日本全国にクライアントを持ち、米国株式スクールの運営や資産形成コミュニティーの運営をしている。
米国株式を使った資産形成サポートをはじめ、保険のプランニング、ポイントの有効活用など、主に公務員、サラリーマンの方の資産運用に強みを持つ。


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